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くまとり散策コースまっぷ  いきもの編

くまとり散策コースまっぷ  いきもの編



 
【もくじ】 
① タマムシ           ②ハンミョウ         ③ニホンカナヘビ
④イトトンボ         ⑤コゲラ           ⑥トビ
⑦テングチョウ          ⑧トラツグミ           ⑨イシガケチョウ
⑩アサギマダラ        ⑪ゲンジボタル        ⑫ツマグロヒョウモン
⑬ショウジョウトンボ     ⑭コシアキトンボ       ⑮ゴマダラカミキリ 
⑯セミ            ⑰キンモンガ         ⑱イソヒヨドリ
⑲ホタルガ          ⑳モンキアゲハ        ㉑コミスジ
㉒オオルリ          ㉓ジョウビタキ        ㉔マガモ
㉕ヨシガモ          ㉖オオバン          ㉗キンクロハジロ

くまとり散策コースまっぷ  いきもの編

 ①【タマムシ

・コウチュウ目タマムシ科に属する昆虫の総称で標準和名のタマムシはヤマトタマムシである。

・全体に緑色の金属光沢があり美しい外見は古来から珍重されている。

・虹の様な縦縞があり天敵の鳥は「色が変る物」を怖がりこの光沢が鳥を寄せ付けない。

・日本では北海道を除き各地に生息し成虫は69月に現れ広葉樹林を飛び回る。

・エノキ、ケヤキのニレ科の葉を食草とし寿命は1か月と満たない。

・上翅の金属光沢は死後も色あせず装身具に加工される。

・法隆寺の宝物「玉虫厨子」の装飾品は有名である。

(引用元:ウイキペディア・写真提供;阿久澤)








②【ハンミョウ

・コウチュウ目オサムシ科の昆虫で1部の地域に生息する。 

・タマムシと同様に綺麗な昆虫である。 

・成虫は春から秋に見られ日当たりの良い、林道や河原などで見られる事が有る。 

・人が近づくと逃げるが12m程飛び、度々振り返る。 その様子が道案内に例えられ 

「ミチシルベ」「ミチオシエ」の別名がある。 

・冬は成虫で土中で越冬する。

(引用元:ウイキペディア・写真提供;阿久澤)






③【二ホンカナヘビ

・トカゲの1種でカナヘビ科カナヘビ属に属する爬虫類である。

・日本には6種類いてニホンカナヘビは日本特有種で身近に見られるトカゲである。

・全長1625㎝位で尾は全体の2/3を占め、表面はザラザラ感に見え鱗は大きい。

・背面は灰褐色から黄褐色、黒褐色の色と目の所の線が特徴である

・一般的には平地、森林の草地などに見られ 昼行性である。

・食性は小動物を捕食し昆虫やクモ、ワラジムシなどと落下果実を摂食する。

・尾は再生するが再生した尾には骨がない 天敵はヘビ、鳥類である。

(引用元:ウイキペディア・写真提供;阿久澤)







④【イトトンボ

・イトトンボはトンボ目・イトトンボ亜目(均翅亜目)に分類される昆虫の総称である。

・イトトンボ科、アオイトトンボ科、モノサシトンボ科など多くの科を含む。

・均翅亜目とは 前後の翅がほぼ同じ形であることをいう。

・頭部は左右に幅広く複眼は小さく腹部も細長い円筒形である。

・小型種のトンボは呼び名の通り糸の様に見える。

(引用元:ウイキペディア・写真提供;阿久澤)







⑤【コゲラ

・キツツキ目キツツキ科に分類の鳥類の一種

・スズメと同じ位の大きさでキツツキの中では最も小さい鳥である。

・灰褐色と白のまだら模様の羽。

・針葉樹林から照葉樹林まで広く分布している。

・食性は雑食だが主に昆虫を捕食するが木の実も食べる事もある。

(引用元:ウイキペディア・写真提供;阿久澤)








⑥【トビ

・タカ目タカ科の鳥類の一種

・殆ど羽ばたかず尾羽で巧みに舵を取り上昇気流に乗り輪を描きながら大空を舞う。

ピーヒョロロロロ…と鳴き声は良く知られています。

・日本では最も身近な猛禽類である。

・カラスより一回り大きく翼開長150160㎝になります。

・体色は褐色の白のまだら模様、眼の周りが黒褐色、飛来時は翼下面の先端近くに白い模様がある。

・餌は主に動物の死骸、カエル、トカゲ、ネズミ、へび、魚などの小動物。

・都市部では主に生ゴミ、稀に公園などでの弁当の中身をさらう事があります。

(引用元:ウイキペディア・写真提供;阿久澤)






⑦【テングチョウ 

・タテハチョウ科でテングチョウ亜科に分類されるチョウの1種である。 

・和名は成虫の頭部が天狗の鼻の様に前に伸びている事に由来する

・成虫の前翅長は20-30 ㎜、翅は茶色で、前翅の縁に角状の突起がある。

・翅には褐色-橙色の斑紋があり、前翅先端部に2つの白い斑紋がある。

・山地から平地の雑木林に生息し、年1回~2回発生する。

・最初は6 - 7月頃、盛夏は休眠、秋に再び活動してそのまま越冬し、春先から再び活動する。

・幼虫はエノキ等の葉を食草とし幼虫はアオムシ型である

(引用元:ウイキペディア・写真提供;阿久澤)







⑧【トラツグミ】 

スズメ目ツグミ科に分類される鳥類の一種。 

本州、四国、九州の低山で留鳥又は漂鳥として生息し、繁殖する。北海道には夏鳥として渡来。

・体長は30㎝程でヒヨドリの大きさ。頭部から腰までや翼など黄褐色で黒い鱗状の斑が密にある。

・体の下面は白っぽく嘴は黒い、脚は肉色で雌雄同色である。

・丘陵地や低山の広葉樹林に好んで生息し、林の多い公園などでも見られる事がある。

・雑食で土中のミミズや昆虫類などを捕食する、木の実も食べる。

・さえずりは「ヒィー、ヒィー」「ヒョー、ヒョー」地鳴きは「ガッ」。

(引用元:ウイキペディア・写真提供;高田)




⑨【イシガケチョウ】 

・チョウ目(鱗翅目)タテハチョウ科に分類されるチョウの一種。 

・名前の様に石崖・石垣模様を持ち、ひらひらと紙が舞うように飛ぶ。

・吸水のために濡れた地面に降りる姿がよく見られ、とまるときはほとんど翅を開く。

・成虫は春から発生を繰り返し、秋遅くまで見られる。

・食草はクワ科のイヌビワ・イチジクなど。卵は葉や芽に1つ産みつける。

・温暖化により分布域が北上しているチョウの1つであり照葉樹林や疎林に多い。

(引用元:ウイキペディア・写真提供;阿久澤)





⑩【アサギマダラ 

・タテハチョウ科に分類される、翅の模様が綺麗な大型な蝶である。

・アゲハチョウの様に細かく羽ばたかず、ふわふわと飛ぶ。

・人をあまり恐れない蝶で長距離飛行で有名である。

・夏から秋にかけてフジバカマ、ヒヨドリバナ、アザミなどのキク科の花に集まる。

・白いタオルをくるくる回すと寄ってくることで知られている。
(引用元:ウイキペディア・写真提供;阿久澤)







⑪【ゲンジボタル】 

・コウチュウ目(鞘翅目)ホタル科に分類されるホタルの1種である。 

・成虫の体長は15mm前後で、日本産ホタル類の中では大型の種類である。

・体色は黒色だが、前胸部の左右がピンク色で、中央に十字架形の黒い模様がある

・オスは第6腹節と第7腹節が発光するが、メスは第6腹節だけが発光する

・水がきれいな川に生息しカワニナを食べ成長し成虫は通常、5月から7月にかけて発生する。

(引用元:ウイキペディア・写真提供;阿久澤)







⑫【ツマグロヒョウモン】 

・タテハチョウ科ヒョウモンチョウ属に分類されるチョウの一種で、雌の前翅先端部が黒色で、白帯を持つのが特徴である。 

・成虫の前翅長は38-45mmほど、翅の模様は雌雄でかなり異なる

・雌は前翅の先端に(黒紫)色地で白い帯があり、ほぼ全面に黒色の斑点が散る。

・雄の翅の表側はヒョウモンチョウ類に典型的な豹柄だが、後翅の外縁が黒く縁取られるので他種と区別できる。

・成虫は平地の草原・空き地や道端で見られ、成虫は4月頃~11月頃まで見られ、45回発生する。

・幼虫は黒色の体、背に赤い筋が縦に通る。棘状の突起があり突起は前部は黒く、後半部は根元が赤く先が黒い。かなりとげとげしい毛虫であり毒々しいが、突起で刺すこともなければ毒も持たない。

・幼虫は各種スミレ類を食草とし、野生のスミレ類のみならず園芸種のパンジーやビオラなども食べる。

(引用元:ウイキペディア・写真提供;阿久澤)







⑬【ショウジョウトンボ 

:トンボ科に分類されるトンボの一種である 

・オスは和名のショウジョウ(猩猩)を連想で真っ赤、メスはハクビシンを連想で茶色である

・オスは池の縁に縄張りを持ち、縁に沿って哨戒飛行をする。

・交尾は、概ね向かい合って上下飛行を繰り返した後、やや弱く縺れ合い、数秒以内ですませて見える。

・おつながり飛行又は状態は観察できない。

・オスは高速で一気に数㎞移動する能力があるようだ。

(引用元:ウイキペディア・写真提供;阿久澤))








⑭【コシアキトンボ 

・トンボ科に属するトンボで東南アジアから広く分布するが、北海道にはいない。 

・低い山地や丘陵地の沼や池に生息する。

・全身が黒色で、腹部の白い部分が空いている様に見える事から名づけられた。

・オスは腹部が白色でメスと未成熟のオスは黄色である。

・国際自然保護連合により軽度懸念の指定を受けているトンボである。

(引用元:ウイキペディア・写真提供;阿久澤)






⑮【ゴマダラカミキリ】 

・カミキリムシ科に分類され、大型で姿が目立ち国産カミキリムシ中で最もよく知られる種の一つ。 

・食樹も広範であるため都市部の街路樹、庭木、公園樹木でもよくみられる。

・成虫の体長2.5cm-3.5cm程で、全身が黒い。光沢のある黒色に白い斑点が並んでよく目立つ。

・幼虫、成虫の食樹対象は生木で、食樹が非常に多岐にわたり果樹や街路樹などにもやってくる。

・成虫は6-8月に出現。昼夜活動し、食樹の葉や若枝のみずみずしい樹皮を後食する。

・果樹や街路樹に被害が出ることもあり、農家では重要な害虫の一つとして警戒されている。
・噛みつかれないように要注意

(引用元:ウイキペディア・写真提供;阿久澤)





⑯【セミ】

・セミは、カメムシ目・セミ上科に分類される昆虫の総称で「鳴く昆虫」の一つとして知られる。 
・日本では35種。大阪では12種、一般的に知られているのは6種類である。
・翅端まで130㎜から20㎜までの物がいる。 
・セミは、卵幼虫成虫という不完全変態をする虫である。
・幼虫の地下生活する期間は3-17年(アブラゼミは6年)に達し、短命どころか昆虫類でも上位に入る寿命の長さをもつ。
・オス成虫の腹腔内には音を出す発音筋と発音膜、音を大きくする共鳴室、腹弁などの発音器官が発達し、鳴いてメスを呼ぶ、 鳴くのはオスだけである。
・セミ類ではクマゼミとミンミンゼミは午前中、アブラゼミとツクツクボウシは午後、ヒグラシは
朝夕、ニイニイゼミは早朝から夕暮れまで終日、などと鳴く時間が違う
・セミの尿はほとんどが水で、有害物質はほとんど含まれない。

(引用元:ウイキペディア・写真提供;阿久澤)

 








⑰【キンモンガ】 

・アゲハモドキガ科の昼行性の蛾である。 

・黒地に薄黄色の紋が目立つ「ガ」で紋が白っぽいものもいる。

・昼間に活動し、翅を広げてとまっていることが多い。

・黄色い紋が目立つところからこの名が付いたのであろう。

・幼虫は白っぽく食草はリョウブ科のリョウブの葉を食べる。

(引用元:昆虫エクスプローラ・写真提供;阿久澤)








⑱【イソヒヨドリ】 

・ツグミ科に分類される鳥の一種 

・磯や岩場に多く生息して、ヒヨドリに似ていることからこの和名がついた。

・体長は23cmほどで、ヒヨドリよりは少し小さい。

・オスは頭から喉および背部が暗青色、胸腹部がレンガ色の赤褐色、翼が黒い。

・メスは全身がやや暗青色を帯びた茶褐色で、鱗のような模様がある

・地上で餌を探し、昆虫、トカゲ、貝類など、小動物を捕食、 単独行動で、群れは作らない。

(引用元:ウイキペディア・写真提供;阿久澤)







⑲【ホタルガ】  

・マダラガ科のガ(蛾)の一種である・ 

・前翅長は25-30mm、触覚は櫛歯状で頭部は赤い。それ以外の胴と翅はつや消しの黒で、前翅の先端近くに斜めに走る白い帯がある

・成虫の出現は6-7月と9月頃、平地から山地にかけて出現する。

・昼間に飛ぶ蛾で、森林の木陰をひらひらと飛び、ホタルが飛んでいるように見える。

・幼虫はサカキやヒサカキを食草とする。

・幼虫は黄色と黒斑点を持った毛虫で、毒を持っている。

(引用元:ウイキペディア・写真提供;阿久澤)








⑳【モンキアゲハ】 

・アゲハチョウ科に分類されるチョウの一種で日本では最大級のチョウである。 

・成虫は前翅長60 - 75mm、開張110 - 140mmほどで、夏型は春型に比べ大きい。

・後翅には尾状突起があり、色は全体的に黒いが、後翅には和名通り大きな黄白色紋がある。

・成虫が見られるのは4-10月頃で、その間に2-3回発生し、冬は蛹で越冬する。

・平地や低山地の森林の周辺でよく見かけ、日中の暑い時間帯にも活発に飛びまわる。

・幼虫はミカン類、サンショウ類、などのミカン科植物を食草とする

(引用元:ウイキペディア・写真提供;阿久澤)









㉑【コミスジ】 

・タテハチョウ科に属するチョウの一種。似たものにミスジチョウ、ホシミスジがいる 

・翅を開いたまま はばたかずに滑空というイチモンジチョウ亜科で典型的な飛び方をする。 

・成虫の前翅長は23-31㎜。翅は横長で黒褐色をしており、白帯が前翅に1本、後翅に2本斜めに走る。翅を開くとこれらの帯模様が「三」字に見える。

・この帯模様以外にも、前翅のやや外側には横長の白斑が並ぶ。翅裏も同じ模様だが、地色は明るい茶色になる。また、体には緑色の毛が生える。

・成虫は4月から11月まで長期間見られ、その間に1-4回発生する。

幼虫はクズ、ハギ、フジ、ニセアカシアなどのマメ科植物を食草とする。

(引用元:ウイキペディア・写真提供;阿久澤)










㉒【オオルリ】 

・スズメ目ヒタキ科オオルリ属に分類される鳥類の一種。 

・夏鳥として渡来・繁殖し、冬季は東南アジアで越冬する。高い木の上で朗らかにさえずる。姿も囀りも美しい。 

・全長約16㎝ 翼開長約27 ㎝、雄の背中は尾も含め光沢のある青で、尾の基部には左右に白斑がある。

・雌は頭から尾にかけて背面が茶褐色で、喉と腹は白い。

・美しい声でゆっくりとピリーリー、ポィヒーリー、ピールリ、ピールリ、ジィ、ジィと鳴く。

・日本三鳴鳥のひとつで、オオルリ、ウグイス、コマドリである。

(引用元:ウイキペディア・写真提供;阿久澤)








㉓【ジョウビタキ】 

・ツグミ科に分類される小鳥。日本では冬によく見られる渡り鳥である。 

・体長は13.5-15.5㎝、体重13-20g スズメよりわずかに小さい。 

・オスは頭上が白く、目の周りが黒いのが特徴

・メスは頭が淡褐色でオスとは簡単に見分けられる。

・平地から低山の明るく開けた林の中に生息する身近な冬鳥の一つである。

・地鳴きは自転車のブレーキ音、「ヒッ」や「キッ」と打撃音のような「カッ」という声を組み合わせた特徴的な鳴き声
(引用元:ウイキペディア・写真提供;阿久澤)





㉔【マガモ】

・マガモは冬鳥として全国的に飛来する 

・緑色の頭、白い首輪、灰白色と黒褐色の胴体とあざやかな体色をしている雄。 

・雌は嘴が橙と黒で、ほぼ全身が黒褐色の地に黄褐色のふちどりがある羽毛におおわれる 

・越冬中の10月末-12月につがいを形成し、繁殖地へ渡り湖沼、池、湿地の周辺の草地などに生息する。 

・食性は植物食が主の雑食。水草の葉や茎、植物の種子、貝などを食べる。 

 

・水面を泳ぐのは上手だが潜るのは苦手、水中に首を突っ込み逆立ちする様子がよく見られる。 

(引用元:ウイキペディア・写真提供;阿久澤)

 

 

 




 ㉕【ヨシガモ】

・日本では冬季に越冬のため飛来する冬鳥。北海道では少数が繁殖する。 

・中華人民共和国北東部、モンゴル、ウスリー、シベリアなどで繁殖し、冬季になると東南アジア、朝鮮半島、などへ南下し越冬する 

・全長オス54㎝、メス48㎝位の大きさ 

・雄は眼から後頭の羽衣が緑色、喉の羽衣は白や淡黄色で、黒い首輪状の斑紋が入る。 

 

・食性は主に植物食で、種子、水生植物、海藻などを食べる 

(引用元:ウイキペディア・写真提供;阿久澤)

 







㉖【オオバン】 

・ツル目クイナ科オオバン属に分類される鳥類の一種。 

・夏季にヨーロッパ、朝鮮半島などで繁殖し、冬季に東南アジアなどへ南下し越冬する。 

・全長32-39cm。翼開張70-80㎝。和名はバンよりも大型であることに由来する。 

・嘴の色彩は白い、上嘴から額にかけて白い肉質(額板)で覆われる。 

・湖沼、湿原、水田などに生息する。 

・食性は植物食傾向の強い雑食で、主に水生植物を食べるが魚類昆虫、軟体動物なども食べる。

(引用元:ウイキペディア・写真提供;阿久澤)






㉗【キンクロハジロ】 

・カモ目カモ科ハジロ属に分類される鳥類。 

・日本では冬季に九州以北に越冬のため飛来する冬鳥、北海道では少数が繁殖する。 

・全長40-47㎝。翼長オス19.8-20.8㎝、翼開張67-73㎝。 

・初列風切の上面には白い斑紋が入り、和名ハジロの由来になっている。 

・繁殖期のオスは後頭の羽毛が伸長し英名(tufted=ふさのある)の由来になっている。 

・植生は雑食で、水生植物、昆虫、甲殻類、軟体動物、魚類やその卵、カエルなどを食べる。

(引用元:ウイキペディア・写真提供;阿久澤)







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